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どのゲームを選べばいい?
ライブゲームは6種類。それぞれ得意なことが違います。何を練習できて、どんな場面に向いているかをまとめました。
アプリで動作確認済み · 2026年10月2日更新
どのモードも選んだ単語リストでプレイでき、同じ参加コードのまま使えます。授業の途中でも、誰も参加し直すことなく切り替えられます。
- ワードアリーナ:みんなで1つの文字盤を使い、見つけた単語をなぞります。どんなリストでもつづりや語の組み立ての練習に最適。標準は3分です。
- 単語クイズ:4つの選択肢から意味を選び、速く正解するほど高得点。意味の確認にいちばん向いています。意味つきのリストが必要です。
- ブラスト:単語で連鎖コンボを起こすスピード勝負。金曜日や授業の最後の10分を盛り上げます。
- ワードハント:リストの単語を文字盤からいち早く見つける競争。出会ったばかりの新出単語に向いています。
- ワードクラフト:生徒それぞれが自分の盤でリストの単語を作ってバロンと対戦し、クラスのランキングで決着。落ち着いて取り組め、習熟度に差があるクラスにも合います。
- ホイールラッシュ:文字のホイールを回し、制限時間内に単語を次々と出します。短くてにぎやか。

シンプルな目安
- 意味を教えるなら、まず単語クイズ。
- つづりや語のなかまを教えるなら、ワードアリーナかワードハント。
- 時間に追われると固まってしまう生徒には、ワードクラフト。
- 昼休み明けで元気がないときは、ブラスト。

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