
教室で使うBoggleは無料ですか?
はい。基本のゲームは無料で、無料プランは1クラス50人・3クラスまで使えます。Teacher Pro(月額$9)でクラス無制限・クラス分析・印刷用レポートが追加されますが、ゲーム自体がロックされることはありません。

文字のグリッドを投影し、コードを共有するだけで、クラス全員が同じボードでリアルタイムに単語探し。教室のために作り直されたBoggleです。
クラスゲームに今すぐ参加 — アカウント不要
ボタンを押すと、このブラウザでクラスゲームが開きます。クラスコードと表示名を入力して参加できます。メールもパスワードも聞かれません。
メール不要 · パスワード不要 · 学校のWi-Fiで動きます
教室のスクリーンにLexiClashのボードを投影し、6文字の参加コードを共有すれば、生徒全員が自分のデバイスから同じ文字グリッドで同時にプレイできます — アカウント不要、ダウンロード不要、アプリのインストールも不要。1ラウンドは60〜90秒で、スコアは投影画面にライブ表示されます。無料プランは1クラス50人まで対応。自分の語彙リストを読み込めば、ゲームがそのままスペリングや語彙の練習になります。
手順はこれだけです。初回の準備は2分、2回目からは1分以内。
ステップ1
ボードを開く
プロジェクターや電子黒板でLexiClashを開き、クラスゲームを開始します。内蔵の単語リストを選ぶか、今週の語彙をアップロードしてください。
ステップ2
コードを共有
大画面に6文字の参加コードが表示されます。生徒はスマホ・タブレット・ノートPCでLexiClashを開いて入力するだけ。アカウント作成は不要です。
ステップ3
単語探し(60〜90秒)
全員が同じ文字グリッドで同時にプレイし、隣接する文字をなぞって単語を作ります。長い単語ほど高得点。教室が静まり — 結果発表でどっと盛り上がります。
ステップ4
ライブスコアボード
単語が決まるたびに投影画面でスコアが集計されます。最長の単語を発表し、上位3人を称え、どの語彙が実際に使われたかを確認しましょう。
ステップ5
もう1ラウンド
ワンタップで新しいボードが始まります。2〜3ラウンドなら導入のウォームアップに、自分のリストを使えば本格的な語彙復習になります。
同じゲーム、3つのフォーマット。使えるデバイスと欲しい構造で選んでください。
| フォーマット | 準備 | おすすめの場面 | 時間 |
|---|---|---|---|
| クラス全員でライブ | プロジェクター + 生徒各自のデバイス | ウォームアップ、授業の締め、復習日 — 最高の盛り上がり、全員が同じボードに | 2〜5分 |
| 少人数グループ | ペアまたは班に1台 | デバイスが少ないクラス。どの単語を出すか話し合う協力学習が加わります | 5〜10分 |
| 個人練習 | 任意のデバイス、自分のペースで | 早く終わった生徒への課題や、今週のスペリングリストを使った宿題的な練習に | 3〜10分 |
生徒のアカウントもメールも不要 — コードで参加してすぐプレイ。授業前の準備はありません。
無料プランは1クラス50人・3クラスまで。Teacher Pro(月額$9)でクラス無制限、分析、印刷用レポートが追加されます。
6言語対応 — 英語・ヘブライ語・スペイン語・スウェーデン語・日本語・ロシア語。英語の授業にも外国語の授業にも使えます。
自分の単語リストをアップロードすれば、ボードが今週のスペリングや語彙の単元に。ランダムな文字ではありません。
1ラウンド60〜90秒だから、ウォームアップにも、リフレッシュ休憩にも、本格復習にもはまります。
どのブラウザ・どのデバイスでも動作 — プロジェクター、電子黒板、Chromebook、スマホ。インストール不要。
ゲームは入口。このページたちが授業プランです。
はい。基本のゲームは無料で、無料プランは1クラス50人・3クラスまで使えます。Teacher Pro(月額$9)でクラス無制限・クラス分析・印刷用レポートが追加されますが、ゲーム自体がロックされることはありません。
いいえ。6文字の参加コードを投影し、生徒が任意のデバイスで入力すればすぐゲームに入れます。登録もメールもパスワード管理も不要です。
はい。今週のスペリングや語彙の単語をアップロードまたは貼り付けると、その単語を中心にボードが作られるので、教えている単語をそのまま練習できます。
おおよそ8歳以上(小学3年から高校生まで)。低学年は読みの得意な生徒とペアで、高学年はライブスコアボードで競争心に火がつきます。
はい。LexiClashには6言語の辞書 — 英語・ヘブライ語・スペイン語・スウェーデン語・日本語・ロシア語 — があるので、同じBoggleラウンドが語学の授業やバイリンガルクラスでも使えます。