



先生主導の不規則動詞ドリル。go, went, gone と今週の語幹を貼り、クラスはタブレットから参加し、盤はプロジェクターに映ります。6つの辞書、生徒アカウント不要、時制がばらついても一緒に遊べる生徒ごとの段階。
先生主導の不規則動詞ドリル。go, went, gone と今週の語幹を貼り、クラスはタブレットから参加し、盤はプロジェクターに映ります。6つの辞書、生徒アカウント不要、時制がばらついても一緒に遊べる生徒ごとの段階。
2分のゲームを今すぐ — アカウント不要
ボタンを押すと、このブラウザでライブのボードが開きます。仮のプレイヤー名が割り当てられ、入る途中で変更できます。メールもパスワードも聞かれません。
今すぐプレイ — 登録なしメール不要 · パスワード不要 · 学校のWi-Fiで動きます
きれいな -ed を拒む動詞のための6ゲームです。3形、過去形探し、順番に飲み込む物語。端末が要らないものにはその旨を各行に書いてあります。ほかは6文字のコードでブラウザから参加でき、生徒用アカウントは不要です。
go/went/gone、eat/ate/eaten、see/saw/seen — どの不規則リストでも貼れる
授業を食わない、文法の枠に収まる2分ラウンド
クラス全体のライブ。生徒は6文字のコードで参加
現在・過去・過去分詞を一つの共有盤に。プリント3枚ではありません
タブレット、Chromebook、教室のプロジェクターで動きます
生徒アカウント不要。無料プランは3クラス・各50人
短めの語幹、長いタイマー、見える単語バンク。went が新しくても go と eat は得点できます。
同じリストで go/went/gone を混ぜ、標準タイマー。6x6の盤で足ります。
長い不規則動詞と短いタイマー — brought, thought, caught — 同じ盤のまま。
この流れは文法の枠に収まります。今週の不規則動詞 — 現在、過去、過去分詞 — を貼り、コードをプロジェクターに出し、クラスは一つの盤で形を探します。操作は先生の手元です。
このページは一つの場面のために作られています。先生が教室に向けて不規則動詞のラウンドを回す場面です。自習用のミニゲームを何十も見たいなら、ライブラリ型のサイトのほうが広いです。クラス全員を一つの盤に集め、go, went, gone を探させ、操作を手元に置きたくなったら戻ってきてください。
7ESLの単語ゲーム ↗同じ go/went/gone のリストが18通りの形で学習者に届きます。そのうち5つはライブのクラスモード、残りの13種類は個人ドリルです。うち6種類は一つの技能だけを狙います。定義、同義語、反意語、文脈の手がかり、複数の意味、語根と接辞です。不規則な語幹が一度以上目に入ります。
共有の盤で隣り合う文字をつなぐ
隠れた単語を10回以内で当てる
単語をつないでタイルを消すコンボ
1つの文字ホイールから単語を作る
先生の単語データから作る4択問題
文字盤からレッスンの単語をさがそう
短いウォームアップの盤面
制限時間内にできるだけ多くの単語を
単語と意味をつなげよう
聞いてつづりを書こう
単語と意味をめくって覚えよう
遊ぶ前にリスト全体を読もう
意味を読んで単語を選ぼう
同じ意味の単語を選ぼう
反対の意味の単語を選ぼう
空欄に合う単語を選ぼう
2つの意味の両方に合う単語を選ぼう
その語のパーツの意味を選ぼう
英語の答えは授業用の短いリストではなく、41万語以上の辞書で判定されます。スペイン語、スウェーデン語、ヘブライ語、ロシア語、日本語はそれぞれ独自の辞書を持ち、63万語以上、40万語以上、35万語以上、134万語以上、ひらがなは28万語以上です。
盤には5x5、6x6、7x7の3サイズがあり、先生がラウンドの長さと最小の単語の長さを決めます。生徒ごとにサポート・コア・チャレンジがあるので、同じ共有の盤が一人には go、もう一人には gone を求め、教室を分けません。